野手のための筋力と眼のトレーニング

競技者、指導者へ向けた1冊
■立花龍司(コンディショニング・コーチ)著
下半身の力をいかに手に伝えるか。もっとも効率よく、そして大きく伝えるのに大切な、股関節、腹筋、肩胛骨の運動性、肩のインナーマッスル、握力と母趾球にポイントを置き、豊富な写真と簡潔な文章でわかりやすく解説しています。
【定価2,100円(税込)送料290円】ISBN4-8172-0219-X C0075
- □休養期
- □導入期
- □強化期
- 強化期1/強化期2Aトレーニング/強化期2Bトレーニング/強化期3Aトレーニング/強化期3Bトレーニング/強化期3Cトレーニング/強化期4Aトレーニング/強化期4Bトレーニング
- □移行期(変換期)
- Aトレーニング/Bトレーニング
- □維持期
- Aトレーニング/Bトレーニング/Cトレーニング
- □その他のメニュー
- アウトサイドコンディショニング/ウオーミングアップに取り入れてほしいメニュー/アウフバウトレーニング/スポーツビジョントレーニング/トレーニング番外編
- 著者紹介
- 立花 龍司(たちばな・りゅうじ)
1964年生まれ。大阪商業大卒。天理大体育学部単位修得。同時にダイナミックスポーツ医学研究所に勤務し、トレーニング及びアスレチックリハビリテーションを学ぶ。コンディショニングコーチとして89年近鉄、94年千葉ロッテ、97年NYメッツ入団。98年帰国後再び千葉ロッテにコンディショニング・ディレクターとして入団するも2000年退団。現在は大阪府堺市阪境病院SCAでの活動を中心に、講演・各メディア出演により野球を中心とした幅広い層へコンディショニングの重要性を普及
- ■立花龍司のトレーニングシリーズ■
- ・投手のための筋力トレーニング
・ニューヨーク・メッツのコンディショニング[オフシーズン編]
・ジュニアのためのベースボールコンディショニング
・ピッチャーズコンディショニング
・TCA理論(肩編)
・野球選手のための腹・背筋の強化法
・What is Coaching?




