GO AHEAD URAWA REDS 06夏

もう悲願達成しかない! ナビスコ杯は惜しくも準々決勝敗退、目標はJリーグ制覇に絞られた。現在2位の好位置につけているレッズに頼もしい存在が帰ってきた。われらが田中達也だ。ワシントンとの2トップが熟成した時、優勝が手に入るのは間違いない。さあ、もっと応援しまくるぞ。本当に大好きだ、浦和レッズ。
定価950円・送料290円/雑誌コード14120-08
- 巻頭スペシャルインタビュー 田中達也
- 頼もしい存在が帰ってきた!昨年10月の負傷から実戦復帰した田中達也。J1リーグ再開を前に、ケガと向き合った8ヵ月間を振り返り、そして決意を語る
- 達也復帰で速攻が復活! 攻撃力のアップがチームに勝利をもたらす
- 長谷部誠
- 自分のスタイルを見せたいし、確立したい
- ワシントン
- 一緒に戦おう。一緒にリーグをとろう
- 鈴木啓太
- このチームは、もっと強くなれる。まだまだ発展途上だからね
- ドイツ・フロイデンシュタット合宿レポート
- ドイツ南部のシュツットガルトから車で約2時間の距離にあるフロイデンシュタットを中心に行われたレッズの夏季キャンプ。シーズン途中ということもあり、その内容は練習マッチ5試合を含む実戦形式中心。その中で、注目の田中達也選手が6月28日のロイトリンゲン戦、7月1日のvfbシュツットガルトB戦で連続ゴールをあげ、その順調な調整ぶりが目立った。ドイツで選手たちは何を吸収し、得ていたのか。11日間に渡ったキャンプの模様と練習マッチ2試合をレポートする
- 取材記者 キャンプこぼれ話
- ドイツW杯レッズ戦士の闘い
- 赤から青のユニホームに着替え、戦ったW杯はどんなものだったのか? オーストラリア、クロアチア、ブラジル戦のパフォーマンスを振り返るとともに、4年に一度というW杯の貴重な経験を携えた三都主アレサンドロ、小野伸二、坪井慶介の三人がレッズに何をもたらすのか、検証していきたい
- 小野伸二
- 全員で戦う姿勢を忘れてはいけない
- 三都主アレサンドロ
- ピッチの上では気持ちを持ってやりたい
- 坪井慶介
- ワールドカップは終ってしまった……
- プレイバックJリーグ
- J1リーグ第12節までの全試合と、ナビスコ杯の6月7日川崎F戦までの全試合を振り返る。さらに、田中達也が実戦復帰した、5月30日の教育リーグ・東京V戦の模様もレポート!
- 浦和レッズジュニアユース、ユース、浦和レッズレディースの各試合をレポート!
- レッズを支える力 永井良和(浦和レッズレディース・監督)
- 今季からレッズレディースの監督に就任した永井良和氏。モックなでしこリーグの開幕戦でいきなり初勝利をあげるとその後も勝ち星を重ね、早くもその手腕を発揮している。監督経験の豊富な永井氏にとっても女子チームでの采配は初めて。未知の世界の中でどのようにチーム作りを行い、実戦を戦いながらどのような感想を持っているのかをたずねてみた
- レッズを支える力 山内直(通訳)
- 山内通訳の顔を見たことがあるレッズサポーターは多いだろう。いつもブッフバルト監督の横に立ち、ピッチサイドでは大きな声で指示を送り、インタビューの際には流暢なドイツ語を披露しているからだ。その一方で山内通訳がどんな人物なのかはほとんど知られていない。そこで、今回は山内通訳の人物像、そして通訳という仕事の本音に迫ってみた
- Redsサポーターに聞きました 何でもアンケート
- 前半戦MVPは鈴木啓太選手! ライバルはG大阪が最右翼!
- 山田暢久
- 王者の証を抱くために
- 永井雄一郎
- 新生 永井雄一郎誕生
- 酒井友之
- 浦和レッズで勝負したいんだ
- 黒部光昭
- 勝利に貢献するということが大事
- エスクデロ
- あとは結果を残せればいい
- 内舘秀樹
- 兄弟たちをなだめ、たしなめる”長男役”
- 平川忠亮
- 僕みたいにスペースへ走り込む選手って、今のレッズにはいないタイプでしょ
- 岡野雅行
- 必ずチャンスは来る
- REDS.TV 初代専属カメラマン 岡本裕美(WEBクリエイター)が語る選手の素顔
- 相馬崇人
- これからも競争。でも今の環境は凄く楽しい
- 山岸範宏
- 自分らしさを出す。それにこだわって、これからもやっていきたい
- 都築龍太
- リーグ再開の試合に出られるように、頑張るだけです
- 若手レッズ選手 アンケート大調査
- 細貝萌
- トップに絡めるならポジションはどこでも構わない
- 赤星貴文
- ゴールに対してもっと貪欲にいかなきゃいけないと思う
- 西澤代志也×セルヒオ・エスクデロ×坂本和哉×小池純輝 座談会
- 今年、浦和レッズに加入した西澤選手、エスクデロ選手、坂本選手、小池選手の同期4選手。残念ながら堤俊輔選手はU-19日本代表のタイ・オーストラリア遠征のため、この座談会には参加できませんでしたが、4人にはそれぞれの出会いから、サッカーのことまでざっくばらんに語っていただきました。
- 堀之内聖
- 今、サッカーをやっていて楽しい
- ロブソン・ポンテ
- 僕は、やるときはやるよ
- 田中マルクス闘莉王
- 強い気持ちを持っていけば勝てる
- スペシャル プレゼント




